メンヘラはジャスミン茶が好き

冷蔵庫で保存(10℃以下)し、開封後は賞味期限にかかわらず、できるだけ早めにお飲みください。

妖怪クソ漏らしメンヘラの婚活

妖怪クソ漏らしもだいたい便所でクソしている。

漏らすことは稀なのである。数ヶ月に一度なのだ、かといってブログを放置するのも嫌なので婚活について書こうと思う。

 

「妖怪クソ漏らしメンヘラの婚活について」

 

ぼくは複数の婚活サイトに登録している

omiai ,pairs, tinder など

これらのサイトで人気No1を取ってるのがぼくなのだ

 

omiaiでは男性会員約125万人中の1位がぼくで

1万5000人の女性からいいね!を貰っている。


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pairsでもぼくが有料会員のときはいいね!数ランキングで常にトップにいる。

 

tinderは右スワイプすればほとんどマッチするレベルだ 

 

世の中の婚活男性数百万人の頂点に立つのがぼくなのだ、ハハハハハ、、どうだ凄いだろ。

 

これだけ需要があるにもかかわらず、ぼくには彼女ができない。

理由は簡単で、ぼくが出会った女性を好きになれないからだ。(※人間的に好きになることはある)

 

人間不信というわけではないし、たぶんコミュ障でもない。

ただ漠然と異性を好きになる気持ちを失った気がする。

 

きっかけは精神疾患に掛かったところにあるのだと思う。

発病してからぼくは性欲が減退した。

セックスしたいという気持ちがほとんど消えた。

 

これによって、女性を性の対象としてみることが少なくなった。

だから出会った女性とは友達になることがほとんどで女友達の数だけどんどん増えている。(真剣な婚活目当ての女性からはブロックされる)

 

Twitterかどこかで誰かが男から性欲が無くなったら社会不全に陥るという極論を展開していたが

割と本当にそうなるのではないかと感じるようになった。

何せよ性欲がないと女性と付き合うこともままならないし、その先の結婚、子作りもできないのである。

確かにぼくみたいなやつが増えたら社会は衰退するだろうなぁといらない心配をしている。

 

要するに異性を好きになるには性欲はとても重要なファクターなのだ。

 

 うつ病で性欲を失ったぼくは同時に恋を出来ない病気にもかかってしまった。

ぼくからは人間として大切な物が欠落している。

 

こうして30歳のクソ漏らしメンヘラの婚活は困難を極め、

今日も社会不適合者の道を邁進している。