メンヘラはジャスミン茶が好き

冷蔵庫で保存(10℃以下)し、開封後は賞味期限にかかわらず、できるだけ早めにお飲みください。

恋活アプリのtinderやomiaiに僕の分身が大量に存在している問題について憤慨しているぼくは・・・

f:id:j_taro:20180815142252j:plainf:id:j_taro:20180815142243j:plain


f:id:j_taro:20180815151253j:image

 

 

いやいや、ぼく池袋住んでねーし、身長178だし

りょーじゃなくてたろうです!

そもそもそれ10年以上前の写真やないかい!!!

 

humiでもないです!!都庁にも勤めてません!!!!!

しかもこの写真は友達に女の子を紹介するからって言われて

意気揚々と撮った恥ずかしい写真!!!!!

なんで流出しとんじゃ、ぼけこら

 

 

こんな感じの偽物がtinderやomiaiに数パーセント存在しているらしいので

今回どっきりを仕掛けたいと思います。

 

 

ぼくの偽物を見つけた方はそいつと会う約束をして

その場にぼくも呼んでください。

※会う場所は新宿、渋谷、池袋あたりがいいです。

 お店はぼくオススメの美味しいお店にします。

 

 

ぼくが偽物をシメるので、偽物に美味しいごはんを奢ってもらいましょう。

そして偽物と記念写真を撮ってSNSで拡散する企画です!!!

 

 

偽物を見つけて上手いこと誘いだしてくれた方には

謝礼としてクオカードか何かぼくから差し上げます。

 

 

 

下記がぼくの近影です、出会い系アプリで似ている人を見つけたらご連絡お願いします。

是非とも皆さんご協力お願いいたします。

 

f:id:j_taro:20180526143906j:plain

電車でうんこを我慢している近影

f:id:j_taro:20180602005900j:plain

新宿駅東口でうんこを漏らした 近影


 

 

 

追記

よくよく考えてみるとおそらく日本全国にいるので

東京以外の場合はもう少し大掛かりな作戦を立てたいと思います。

なので、関東圏以外の方も見つけたらぼくにご連絡ください。

 

 

連絡先

TwitterでDMください

https://twitter.com/ktskkts

猫になりたい

ベッドになりたいと書いた記憶があるが、

本音をいうと猫になりたい。

 

ねこになりーーたーいー きみのうでのーなーかー!である。by spitz

 

猫になってタローって呼ばれてお腹くすぐられたり

タロちゃんーにゃあとか言われてにゃあと答えて飼い主を喜ばせたい。

 

にゃあっていうだけで喜んでもらえるってチートすぎない?

いや、だってぼく、「はい!」って答えてかわいいねー!!!!!!って言われてる人間見たことないですよ

 

石原さとみでも「はい」だけじゃ可愛くないでs・・・いや、可愛い。

石原さとみなら「はい♥」で超絶かわいい。「かわいいねぇえええ!!!!!!!」ってなるに決まってる。

 

え、じゃあぼくは猫か石原さとみになればいいのかな?

石原さとみもしくは松岡茉優新垣結衣かなーーー

「はい♥」で暮らしていけそうな人間リスト

石原さとみ

新垣結衣

松岡茉優

吉岡里帆

 

この子たちは「はい♥」で暮らしていける。CMで一言「はい♥」と言えば

数百万貰える人種だ。♥さえつければなにやっても許される。

ウンコ漏らしても「うんこ漏らしたの?」「許してにゃん♥」許される。

そしたらぼくが「パンツ抜いで!ぼくが洗濯するから!大丈夫だよ!!」っていう。

いや、これはぼくが変態じゃん、よくない。いや、良いけどよくない。

 

ちょっと真面目な話に戻しますけど、

これらの人々は愛玩されてるんですね。

それって下手したら人間扱いされていないんじゃないかなと

愛玩されて消費されているわけで、「動物園のパンダ」、「猫カフェの猫」、「テレビの石原さとみ」なんですよね。

 

これは客観的にみれば悠々自適で羨ましい生活かもしれないですけど、

おそらくそれぞれにも大きな悩みはあるんだろうなぁとそれこそ「死にたい」と思うことだってあるかもしれないなぁと。

そして、愛玩動物として生きる人生って愛されなくなったら終わりなんだよね

最近でいうとベッキーなんかはその最たる例で愛されなくなったから彼女の人生は一度ほぼ終わりかけました。

幸福と絶望の狭間に生きるとてもシビアな世界なのかなぁと気付きました。

 

で、じゃあどういう結びになるのかというと

それでもぼくは猫になりたいし、愛する人愛されたいのです。

愛玩動物でもなんでもいいから愛されたい。

最終的に捨てられるかもしれない紙一重の人生だったとしても

ぼくは「にゃあ」の一言で愛される人生が羨ましくて羨ましくてしょうがないです。